みんなでクライミング。

久しぶりに日曜日が休みになった。
最近、山岳ガイド協会のガイド資格を受験しようと、クライミングの練習に励んでいる。
そこで1時間ほどでいける有笠山に行こうとヒロと居候のサトをさそう。そしたらイワオとその友人ウッスーも一緒に行くことになった。
最近ゲットした新しい冒険ワゴンで出発!
楽しいクライミングとなった!俺も一つのルートを攻略!スイスの居るときからずっとこの方、仲間が居ることの幸せをとても感じている。
とにかくどこに冒険に行くにも1人でも行けるけど、チャレンジの範囲はとにかく狭まるし、危険が大きくなるしね。一番は楽しさが半減する。
そこにいけても、それが出来ても、誰とも共感できない。ビールで乾杯も無ければ、僕の場合は記憶もあいまいなので後日談もつまらない。
だからみんな一緒に遊びに行こうよ。いつでも連絡待ってるよ。


— posted by タカ at 07:54 pm   pingTrackBack [4]

アドベンチャーレース

最近、ブログを面白くしたいと思った。
なかなか文才には恵まれておらず、面白くできないのか。と思っていた。
文才のせいにするには、簡単すぎた。一番の原因は面白いことがあったときにはブログを書かないことから、新鮮味が無く面白くない文章になるのだろう、、、。だって面白いことがあったときは、ゆっくりビールでも飲んで余韻を楽しみたいじゃん。
これが不精というものか、、、。反省。(してるふり)

ということで、相変わらず古いネタ。もう10日も経つとは思えないが、アドベンチャーレースのスタッフをしました。
もう5年もやってる里山アドベンチャーという大会。ラフティング、キャニオニング、山の中の徘徊?(ナビゲーションのこと)、気持ち悪い真夜中の湖のカヌー、などがあるレーサーたちには人気のかなり面白い?大会だ。
そこでオイラもロープ&キャニオニングセクションの責任者。
昨年も「44mの橋の上から100人のレースをしている人々を彼らの自力で安全に降ろす。」という難しい課題にチャレンジし、成功に収めた。
まあ20人くらいのスタッフのお陰ですが。そこで今年の課題はというと、上の写真。
「滝壺の上20mの地点に、水平にロープを張り、レーサーは滝壺の真上まで移動させて、自力で滝壺まで降りる。」そしてその後には「安全に5mの飛込みを含む沢を下ってもらう。」という課題でした。
結果は、無事成功。事故無く、スタッフもみんな笑顔で帰ることができました。
いろいろ反省はあるけど、一言「かなり楽しかった!」
ご協力頂いた16人のロープ&キャニオニングセクションのスタッフの皆様、めちゃくちゃ良かったです。ほんとにありがとうございました。来年もよろしく!


— posted by タカ at 11:22 am   pingTrackBack [1]

半年分消えちゃった!

スイスに行ってた分、全部消えちゃった!
ヨーロッパのオートルートの日記。
マッターホルンの日記。
モンテローザの日記。
山小屋ツアーの日記。
ビアフェラータ!
スイスのおいしい食事、、、。`いろいろ書いたのに!!!`ほんと?
上のうち2つしか書いてませんでした、、。すいません、嘘つきました。
だってあんまりブログをまめに書くのが得意ではないもんで。
でも!そんな不精だからせっかく書いたものが消えてしまうのは非常に残念。
でも消えることもあるということがわかりました。
諸行無常ですね、、、。

詳しくはヒロのブログLink


— posted by タカ at 09:16 pm   pingTrackBack [4]

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